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藤原さくらの人気曲ランキングBEST10

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藤原さくらの魅力を知りたいならこの10曲!音源付きなのでその場で聴ける、藤原さくらの人気曲ランキングBEST10です!ライブで最高潮に盛り上がるライブ定番曲から、日本人なら誰でも耳にしたことのあるメジャーな藤原さくらの代表曲、そしてファンに愛される王道の人気曲まで、とにかく藤原さくらの魅力が最大限に詰まった厳選人気曲まとめです!

 

 

藤原さくらってどんなアーティスト?

出典:http://natalie.mu/music/news/177032

出典:http://natalie.mu/music/news/177032

藤原さくらは1995年12月30日生まれのシンガーソングライター、女優。2014年3月5日に発売したオリジナルアルバム「full bloom」にてインディーズデビューをきっかけにテレビドラマやCMの出演や楽曲制作を開始。2015年3月18日、SPEEDSTAR RECORDSよりミニアルバム「à la carte」でメジャーデビュー。2016年2月17日には初のフルアルバム「good morning」をリリース。

 

 

藤原さくらの人気曲ランキングBEST10

それでは藤原さくらの人気曲ランキングBEST10です!今回のまとめで紹介している10曲の人気曲は誰にでも聴いてもらいたい魅力溢れる曲ばかりなのでぜひ一度聴いてみてください!この10曲だけ聴いておけば藤原さくらの魅力が分かる、という必見ランキングです!この10曲の人気曲さえ聴けば、あなたも藤原さくらの魅力の虜になること間違いなしです!最後まで楽しんでください!

 

 

藤原さくらの人気曲ランキングBEST1

Walking on the clouds (藤原さくら)

2015年3月18日、SPEEDSTAR RECORDSよりリリースされたミニアルバム「à la carte」に収録されている曲。歌手、藤原さくら。作詞・作曲共に藤原さくら。全て、英語の歌詞で綴られている。ラブレター要素が多く取り込まれている曲、ジャズピアノなどのリズムで弾んだ感じの気持ちを表現。一方、歌唱法では落ち着いた優しいボイスで歌い上げます。穏やかな日常の風景を想像して聴いてみると、だんだんと登場人物の輪郭が現れてくるような曲だ。

 

 

藤原さくらの人気曲ランキングBEST2

「好きよ好きよ好きよ」(藤原さくら)

2016年6月8日にリリースしたファーストシングル『Soup』に収録されている曲。フジテレビ系月9ドラマ「ラヴソング」とのタイアップ曲で、歌手、藤原さくら。作詞・作曲は福山雅治。このドラマのタイアップの曲は、まさに藤原さくらの演じた登場人物の歌っている劇中歌そのもの。聴きとりやすいギターのリズムで、まさに、シンガーソングライターが歌う曲として、ふさわしい内容。劇中歌で歌われた曲なので、登場人物の状況設定にチューンナップされてる。

 

 

藤原さくらの人気曲ランキングBEST3

We are You are(藤原さくら)

2015年3月18日、SPEEDSTAR RECORDSよりリリースされたミニアルバム「à la carte」に収録されている曲。歌手、藤原さくら。作詞・作曲共に藤原さくら。全て、英語の歌詞で綴られている。ギターのカッティングのリズムに合わせた曲。気持ちの良いリズムを用いて、暗喩的に「明るい未来」をイメージさせようとしている感じが見られる。その反面「I’ve never seen God」に続く歌詞や「Please」構文を用いたメッセージからは哀愁が感じ取れる。哀愁の漂う歌詞と明るいイメージとのキャップにより、何かを感じ取れる曲となっている。

 

 

藤原さくらの人気曲ランキングBEST4

ありがとうが言える(藤原さくら)

2015年3月18日、SPEEDSTAR RECORDSよりリリースされたミニアルバム「à la carte」に収録されている曲。歌手、藤原さくら。作詞・作曲共に藤原さくら。全て、日本語の歌詞で綴られている。「ありがとうが言える」との言葉を通して、あるひとへ思いをダイレクトに伝えている。感謝の気持ちを優しい曲調と歌詞で表現している。人間不信に陥ったときや、感謝の気持ちを忘れそうになったときに、改めて聴き直したとき、心が温まるような気がする。

 

 

藤原さくらの人気曲ランキングBEST5

Ellie (藤原さくら)

2014年3月5日にリリースしたオリジナルアルバム「full bloom」に収録されている曲。歌手、藤原さくら。作詞・作曲共に藤原さくら。全て、英語の歌詞で綴られている。幼い頃の思い出、淡い思いが綴られている曲。「いい思い出も時期を過ぎて、大人になってから思い返すと案外、悲しいことですね。でも、その逆に、悲しいことも、後に過ぎ去ると楽しかったこともあるよね。」と語りかけてくるようなイメージを受けてしまう曲。恋愛に関するテーマを提示しているような、そんな気がしてくる。

 


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